飴 常備 体験談

体重が増えすぎて大変

 

 

一人目は食べつわりだったので、常に何かを口にしていないと吐き気がするのでアメを持ち歩いて気持ち悪くなったら口にしてました。吐き気をおさめるために常に間食などもしていたので、体重が増えすぎてしまい出産するまで栄養士さんに注意をされ続けてしまい大変でした。二人目は吐きつわりだったので、食べ物の匂いで吐き気がしてしまって料理をするのが大変でした。食事も少量しか食べられず、常に胃がムカムカしてしまってトイレで吐いたりとかなり辛かったです。三人目は日中は仕事をしていたせいかあまり気持ち悪さは感じず、夜になると気持ちが悪くなり、体もダルくなってしまい家事全般が思うようにはかどらず大変でした。つわりの気持ち悪さはあるものの、吐くまでにはいかず常に夜だけは気持ち悪さが続いてしまって眠れなかったりでとても大変でした。3人ともつわり中は色々なサイトの妊婦さんの体験談を見ながら、いつつわりが終わるのかそればかりを考えて過ごしてました。

食べつわりの時はアメを口にすることで気持ち悪さがおさまりました。

 

 

 

食べつわりは、常に何かを口にしていないと吐き気がしてきてしまうので、必ずアメを持参してやり過ごすしかなかったです。アメも糖分が多いもののとかはさけてカロリーオフの物とかシュガーレスの物を選び体に気を遣うことと、私は柑橘系がスッキリして合っていたので自分に合う物を早く見つけて、常備する事をお勧めしたいです。

 

吐きつわりの場合は、私は体を動かしていた方が気が紛れて良かったみたいなので、働いてたり運動したりがいいのかもしれません。吐き気をおさめる事は出来ませんでしたが、料理をする時はなるべく匂いが出ない物を作るとか、出来合いの物を買ってきて出すだけにしたりとか工夫して匂いを回避出来れば、多少の吐き気は少なくなるかと思います。吐けるならすぐ吐いてしまった方が楽にはなります。あとは、サイトの妊婦さんの経験談を読んで、つわりの期間があとどの位で終わるのかを指折り数えてやり過ごすしか方法はないかと思います。でも、終わりが見えてくると気持ちも楽になるのでサイト検索はお勧めしたいです

 

こんな記事も読まれています