横 ゆっくり そうめん

吐いても気持ち悪い

 

 

はじめは、全然たいしたことなくて、普通に色んなものを食べたり飲んだりしていました。上の娘もいるので、休んでばかりいられない!と気をはってすごしたりしてました。夕飯のカレーを作ったときに吐き気でたってられなくなり、それからはカレーを見るだけで気持ちわるくなりました。1番困ったのは、吐いても吐いてもスッキリせず、ずーっと気持ち悪い状況。もちろん食べたいものもなく、飲みたいものもなくて、娘と2人きりですごさなきゃいけないお昼などはほんとにつらかったです。娘は元気だけど私は気持ちわるくて歩くのも必死なくらい。なにか食べれるものを食べないと赤ちゃんが成長できないんじゃないかとすごく悩みました。実家に頼み込んで、娘としばらく生活させてもらったけど、それも文句言われながらだったので、精神的にも肉体的にもかなり衰弱しました。そんな心配をよそにお腹の赤ちゃんは元気に成長してくれていたのでがんばることができました

とにかく寝て過ごす

 

 

とにかく寝て過ごしました。きついにおいなどもすぐ具合わるくなってしまうので、旦那に部屋中の掃除を頼んで部屋を清潔にしてもらったり。パンの匂いや、コーヒーのにおいもとても気持ちわるくなるので、食べるのを控えてもらっていました。ずーっと気持ち悪い状況なので、炭酸飲料でスッキリさせたり、そうめんなど喉越しのよいものをたべるようにしていました。あとは、無理に食べないようにしたり。食べないともっと気持ちわるくなるので、ちょこちょこたべるようにしたり。あとは、頼れる人がいるときは、なるべく部屋で寝ていました。テレビなども見ると吐き気がするので、結構暗い部屋でひたすり横になってゆっくり過ごすことが1番よかったです。サプリなどものめず、栄養あるものは食べれなかったんですが、人それぞれのつわりにあった食べ物があると思うので色々試してみたらいいと思います。あとはマスクをつけて、においを防止したりしていました。

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