マスク 換気扇 におい

お米の炊けるにおいがだめ

 

 

子供が2人いるのですが、2人とも吐き悪阻でした。何を口にしても吐き気がして、水を飲んでも吐いてました。普段はあまり気にならない匂いに敏感になっており、特にお米の炊ける匂いがダメでした。毎日のご飯づくりが苦痛でしょうがなかったです。妊娠中は旦那の匂いもダメでした。近くに居るだけで気持ち悪くなっていましたね。旦那には内緒ですが。朝から晩までずっと体が怠くて、何もする気になれず寝ていました。少し調子の良い時は動ける範囲で家事をしていましたが、急に吐き気が来るのでいつもトイレにすぐ行けるようにしていました。2人目の悪阻の時は、上の子が2歳でイヤイヤ期真っ只中で、精神的に参った記憶があります。一緒に遊んで欲しい時期ですし、ご飯を食べるのを手伝ったり、着替えやおむつ交換などとても大変でした。ただでさえ吐き悪阻でぐったりしてるのに、子供に泣かれたら対処するのに困りました。抱きしめたり、アニメを見せたり、絵本を読んだりと必死でした。悪阻が5か月くらいまで続いたので、その間毎日早く終われ〜と呟いていました。

食べれる物を食べれるだけ口にし、匂いに敏感なので匂いを遠ざけた。

 

 

私の場合は食べても吐いていましたので、吐く時にしんどくない物(お米は吐く時にすごくしんどいのであまり食べませんでした。)を食べていました。

 

スープやみそ汁、ゼリーやプリンなどのど越しが良い物を選んでました。

 

マクドナルドのポテトは、何故か無性に食べたくなってよく食べていました。もちろん吐いてしまいますが・・・。

 

急に吐き気が襲ってくるので、トイレのドアはつねに開けっぱなしで、すぐ入れるようにしていました。

 

外出する時はマスク着用で、トイレの場所を先に確認してから買い物等をしていました。

 

匂いに敏感なので、マスクなしで外出すると大変な事になります。

 

常にマスクを着用していました

 

ご飯の準備も必死でした。

 

お米の炊ける匂いが全くダメでしたので、鼻にティッシュを詰めてマスクをして炊いていました。

 

換気扇も常にフル稼働していました。

 

旦那の匂いもダメでしたので、申し訳ないですがマスクをして、寝る時は背中を向けて寝ていました。

 

口の中がすっきりするので、ハッカの飴を常に口に入れていました。

 

マウスウォッシュも、口の中のネバネバする感じが取れてスッキリしたのを覚えています。

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